李书文(Assassin)/语音

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如需了解该从者情人节剧情的语音,您也可以查阅李书文(Assassin)/情人节剧情语音页面。
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战斗

开始 1

そう盛るな。楽しんでいけ

别那么激动,好好享受吧。

开始 2

老骨に鞭打つ羽目になったか。やれやれだ

只能拖着这副老骨头去做了吗,真是的。

开始 3

殺す技を当てるが……死ぬなよ?

我可是要用杀招对付你了,可别死哦?

技能 1

軽く当てに行くぞ

我要轻轻发一招了哦。

技能 2

クハハハハ!

呵哈哈哈哈!

技能 3

陽に生き、陰に殺す

生于阳,杀于阴。

技能 4

陰に機を見出し、陽に活路を開く

由阴中窥机,由阳中拓路。

指令卡 1

うむ

嗯。

指令卡 2

さて

好了……

指令卡 3

任された

交给我了。

宝具卡 1

では一撃、馳走してやるとするか

那就请你吃这么一招吧。

宝具卡 2

一撃、それで事足りる

一击,足矣。

宝具卡 3

では、殺すか!

那就下杀手吧。

攻击 1

フンッ!

哼!

攻击 2

しっ!

喝!

攻击 3

応さ!

没问题!

攻击 4

はっ!

哈!

攻击 5

てぇい!

嘿!

Extra 1

なっとらんなぁ!

不像话。

Extra 2

一つ、馳走してやろう

请你吃这一招吧。

宝具 1

我が八極に『无二打』!フンッ!ハァ!七孔噴血、撒き死ねぃ!

吾之八极无二打。哼……哈!七窍流血,爆碎而亡吧!

宝具 2

百の奥義ではなく一の術理を以て、敵を打ち斃す。是『无二打』!破ァ!

非凭百之奥义,而以一之术理击倒敌人。此乃无二打……哈!

受击 1

老骨には、堪えるなぁ……!

对这老骨头而言,有点吃不消呢!

受击 2

ほう?

哦。

无法战斗 1

老いた身には酷だな……

对年老之躯而言太艰难了……

无法战斗 2

圏境、未だ至らず……

仍未达圈境之境……

胜利 1

さて、茶にするか……

好了,来喝杯茶吧。

胜利 2

些か脆すぎではないかな?

是不是太脆弱了?

胜利 3

己の力を使い、相手の力を利用する。ゆえに武、ゆえに理だ

凭自己之力,利用对手之力。此乃武,此乃理。

胜利 4

どうした、この老いぼれに油断したか?

怎么了,面对我这老糊涂掉以轻心了吗?

开始 1

そう盛るな。楽しんでいけ

别那么激动,好好享受吧。

开始 2

老骨に鞭打つ羽目になったか。やれやれだ

只能拖着这副老骨头去做了吗,真是的。

开始 3

殺す技を当てるが……死ぬなよ?

我可是要用杀招对付你了,可别死哦?

技能 1

軽く当てに行くぞ

我要轻轻发一招了哦。

技能 2

クハハハハ!

呵哈哈哈哈!

技能 3

陽に生き、陰に殺す

生于阳,杀于阴。

技能 4

陰に機を見出し、陽に活路を開く

由阴中窥机,由阳中拓路。

指令卡 1

うむ

嗯。

指令卡 2

さて

好了……

指令卡 3

任された

交给我了。

宝具卡 1

では一撃、馳走してやるとするか

那就请你吃这么一招吧。

宝具卡 2

一撃、それで事足りる

一击,足矣。

宝具卡 3

では、殺すか!

那就下杀手吧。

攻击 1

フンッ!

哼!

攻击 2

しっ!

喝!

攻击 3

応さ!

没问题!

攻击 4

はっ!

哈!

攻击 5

てぇい!

嘿!

Extra 1

なっとらんなぁ!

不像话。

Extra 2

一つ、馳走してやろう

请你吃这一招吧。

宝具 1

我が八極に『无二打』!フンッ!ハァ!七孔噴血、撒き死ねぃ!

吾之八极无二打。哼……哈!七窍流血,爆碎而亡吧!

宝具 2

百の奥義ではなく一の術理を以て、敵を打ち斃す。是『无二打』!破ァ!

非凭百之奥义,而以一之术理击倒敌人。此乃无二打……哈!

受击 1

老骨には、堪えるなぁ……!

对这老骨头而言,有点吃不消呢!

受击 2

ほう?

哦。

无法战斗 1

老いた身には酷だな……

对年老之躯而言太艰难了……

无法战斗 2

圏境、未だ至らず……

仍未达圈境之境……

胜利 1

さて、茶にするか……

好了,来喝杯茶吧。

胜利 2

些か脆すぎではないかな?

是不是太脆弱了?

胜利 3

己の力を使い、相手の力を利用する。ゆえに武、ゆえに理だ

凭自己之力,利用对手之力。此乃武,此乃理。

胜利 4

どうした、この老いぼれに油断したか?

怎么了,面对我这老糊涂掉以轻心了吗?

召唤和强化

召唤

我が名は李書文。槍も持たぬ、ただの老人だが……。何、ぬしの身を守る程度なら不足はあるまい。世話になるぞ、マスター。

吾名李书文。未持枪,只是个老人罢了……没什么大不了的,区区保护你的程度,这样就够了。请多指教了,御主。

升级

まだまだ先は長いな

前路还长着呢。

灵基再临 1

独り身ではなくなったのだ。面倒だが、少しは風体に気を遣うとも。

早已非孤身之人。尽管有些麻烦,但还是要注意一下仪表的。

灵基再临 2

呵、呵、呵!老いてなお盛ん、というやつよ

嘎嘎嘎!这就是所谓的老当益壮啊。

灵基再临 3

晩節を以って武を修める、などと聞こえはいいが、さて、どこまでこの拳が通用するかのう

将晚年献给武术。……这话听起来好听,好了,不知这拳头究竟能战斗到什么程度呢。

灵基再临 4

見事!我が拳、ここに真理に至った!よくぞここまで見上げたものよ。この老いた拳がどれほど役立つかはわからぬが、せいぜいその期待に応えるべく、鍛えてみるとしよう

漂亮。吾之拳在此参透真理。居然能走到这一步,实在令人敬佩。虽说不知道这衰老的拳头能派上多大的用处,但为了回应这份期待,我也只有努力锻炼了。

召唤

我が名は李書文。槍も持たぬ、ただの老人だが……。何、ぬしの身を守る程度なら不足はあるまい。世話になるぞ、マスター。

吾名李书文。未持枪,只是个老人罢了……没什么大不了的,区区保护你的程度,这样就够了。请多指教了,御主。

升级

まだまだ先は長いな

前路还长着呢。

灵基再临 1

独り身ではなくなったのだ。面倒だが、少しは風体に気を遣うとも。

早已非孤身之人。尽管有些麻烦,但还是要注意一下仪表的。

灵基再临 2

呵、呵、呵!老いてなお盛ん、というやつよ

嘎嘎嘎!这就是所谓的老当益壮啊。

灵基再临 3

晩節を以って武を修める、などと聞こえはいいが、さて、どこまでこの拳が通用するかのう

将晚年献给武术。……这话听起来好听,好了,不知这拳头究竟能战斗到什么程度呢。

灵基再临 4

見事!我が拳、ここに真理に至った!よくぞここまで見上げたものよ。この老いた拳がどれほど役立つかはわからぬが、せいぜいその期待に応えるべく、鍛えてみるとしよう

漂亮。吾之拳在此参透真理。居然能走到这一步,实在令人敬佩。虽说不知道这衰老的拳头能派上多大的用处,但为了回应这份期待,我也只有努力锻炼了。

个人空间

牵绊 Lv.1

戦いは任せておけ。いや、違うな。戦いだけ任せておけ、というべきか。ここまで年を重ねたが、人を壊すこと以外に取り柄はなかった男だからな

战斗就交给我吧。……不,不对。应该说,只有战斗可以交给我吧。到了这把年纪,我已经是个除了伤人以外一无是处的男人了。

牵绊 Lv.2

衰えを考えずともいい体、というのも良し悪しだな。つい無理ばかりしてしまう。人間、限界を知ってこその思考・戦略というものがある。せめぎばかりはなんともな

无需顾忌衰老的身躯有利有弊。总是会情不自禁地乱来。人类只有在了解了自身极限之后才会思考,才会制定战略。一味进攻可不值得推崇啊。

牵绊 Lv.3

フン、物好きな主人だとは思っていたが、予想以上だな。他にも優れた英霊は多かろうに。まったく

哼……尽管知道你是个好事的主人,可没想到远超想象啊。明明还有那么多优秀的英灵,真是的。

牵绊 Lv.4

ぬしとも長い付き合いになったものよ。朝夕の鍛錬ばかりか茶まで付き合い追って、ここまで共に戦った人間は、貴様が初めてかもしれんな。

与你相处的时间也很久了。不仅每天早晚一起锻炼,连喝茶都有你陪同。你或许是第一个与我并肩战斗到这个地步的人吧。

牵绊 Lv.5

では、そろそろ出かけるか主人殿。敵と戦いこれを屠る、これ以上に儂が見せるべき信頼はあるまい?

那差不多该出门了吧,主公阁下。与敌战斗,并杀敌。没有比这更能表现我之信任了吧?

牵绊 Lv.5

始皇帝に仕えていた!?儂がか?フン……なかなか面白い就職先ではあるな。だが、今の儂はどれほどの金を積まれようと、ぬし以外に仕える気はせんよ?呵呵呵呵!ぬしは見ていて危ういからな

曾为始皇帝效力? 我吗?唔……真是个有意思的工作地呢。但无论开出多少价钱,现在的我都不打算为你以外的人工作。嘎嘎嘎,因为你看上去让人很不放心啊。(通关Lostbelt No.3)

对话 1

そろそろ出かけるか。拳も気勢も使わねば鈍るというものよ

差不多该出门了吧?无论是拳头还是气势,不用是会变迟钝的哦。

对话 2

従死す時は主を生かし、主死す時は共に絶える。そう笑うな。古くさい考えだと、儂も自覚しているよ

为主而死时必须护主之命,主人逝去时必须随主共亡。……不要笑啦。我自己也知道这是个老掉牙的思想。

对话 3

ぬしとの契約は悪くないぞ?儂のような老い耄れと真顔と向き合うなんぞ、まこと酔狂な御仁よな

与你的契约并不赖哦?居然认真地面对像我这样的老糊涂,你还真是个好事的人呢。

对话 4

何とまあ、過去の自分とも相対することができるとは、つくづくサーヴァントとは不可思議な存在よ。しかも戦うことすらもできるのか、言うことなしだな

没想到竟然能见到过去自己。从者还真是种不可思议的存在呢。而且甚至能与其一战,这已经无可挑剔了。(持有李书文)

对话 5

名にし負う燕青拳の創始者と死合えるとはな、まったくサーヴァントになってみるものよ。影を落とすことのない高速の拳……フン、楽しみなことだ

没想到竟能与久负盛名的燕青拳创始人比试。当个从者真是太值了。连影子都不会留下的光速之拳……哼,令人期待呢。(持有新宿的Assassin&新宿的Assassin真名解放)

对话 6

これはこれは……かの哪吒太子とは、ありがたく拝ませてもらうとしよう。

哎呀哎呀,居然是传说中的那位哪吒太子。我要恭敬地好好拜一拜。(持有哪吒)

喜欢的东西

好物は特にない。人並みに大切にしていたものと言えば……へ、やはり家族だったかな

我没什么喜欢的东西。若说和常人同样重视的东西……哼,应该是家人吧。

讨厌的东西

嫌いなもの?計算の出来ぬ馬鹿どもだ。複雑な計算ではないぞ?物の道理という、単純な計算ができぬ愚か者のことよ

讨厌的东西? 连计算都不会的笨蛋啦。不是指什么复杂的计算哦?而是连道理这么单纯的东西都算不清楚的蠢货啦。

关于圣杯

願いが叶う聖杯か……うむ、本当にあるのなら、若い頃の儂を呼ぶかな。拳と槍、どちらが上か見定めるいい機会だ

能实现愿望的圣杯啊。嗯,如果真的能实现的话,真想唤来年轻时候的我。这是确认拳与枪,究竟哪方更强的好机会啊。

活动举行中

祭りが始まったようだな。まあ待て、そう急くな。真打は最後に登場するものだ

节日似乎开始了呢。不,等一下,不要急。主角总是最后登场的。

生日

ぬしの生まれた日か。フン、では今日の鍛錬は特別密度のあるものにしなければのう

是你的生日吗。唔。看来得将今天的锻炼换成密度格外高的规格才行呢。

牵绊 Lv.1

戦いは任せておけ。いや、違うな。戦いだけ任せておけ、というべきか。ここまで年を重ねたが、人を壊すこと以外に取り柄はなかった男だからな

战斗就交给我吧。……不,不对。应该说,只有战斗可以交给我吧。到了这把年纪,我已经是个除了伤人以外一无是处的男人了。

牵绊 Lv.2

衰えを考えずともいい体、というのも良し悪しだな。つい無理ばかりしてしまう。人間、限界を知ってこその思考・戦略というものがある。せめぎばかりはなんともな

无需顾忌衰老的身躯有利有弊。总是会情不自禁地乱来。人类只有在了解了自身极限之后才会思考,才会制定战略。一味进攻可不值得推崇啊。

牵绊 Lv.3

フン、物好きな主人だとは思っていたが、予想以上だな。他にも優れた英霊は多かろうに。まったく

哼……尽管知道你是个好事的主人,可没想到远超想象啊。明明还有那么多优秀的英灵,真是的。

牵绊 Lv.4

ぬしとも長い付き合いになったものよ。朝夕の鍛錬ばかりか茶まで付き合い追って、ここまで共に戦った人間は、貴様が初めてかもしれんな。

与你相处的时间也很久了。不仅每天早晚一起锻炼,连喝茶都有你陪同。你或许是第一个与我并肩战斗到这个地步的人吧。

牵绊 Lv.5

では、そろそろ出かけるか主人殿。敵と戦いこれを屠る、これ以上に儂が見せるべき信頼はあるまい?

那差不多该出门了吧,主公阁下。与敌战斗,并杀敌。没有比这更能表现我之信任了吧?

牵绊 Lv.5

始皇帝に仕えていた!?儂がか?フン……なかなか面白い就職先ではあるな。だが、今の儂はどれほどの金を積まれようと、ぬし以外に仕える気はせんよ?呵呵呵呵!ぬしは見ていて危ういからな

曾为始皇帝效力? 我吗?唔……真是个有意思的工作地呢。但无论开出多少价钱,现在的我都不打算为你以外的人工作。嘎嘎嘎,因为你看上去让人很不放心啊。(通关Lostbelt No.3)

对话 1

そろそろ出かけるか。拳も気勢も使わねば鈍るというものよ

差不多该出门了吧?无论是拳头还是气势,不用是会变迟钝的哦。

对话 2

従死す時は主を生かし、主死す時は共に絶える。そう笑うな。古くさい考えだと、儂も自覚しているよ

为主而死时必须护主之命,主人逝去时必须随主共亡。……不要笑啦。我自己也知道这是个老掉牙的思想。

对话 3

ぬしとの契約は悪くないぞ?儂のような老い耄れと真顔と向き合うなんぞ、まこと酔狂な御仁よな

与你的契约并不赖哦?居然认真地面对像我这样的老糊涂,你还真是个好事的人呢。

对话 4

何とまあ、過去の自分とも相対することができるとは、つくづくサーヴァントとは不可思議な存在よ。しかも戦うことすらもできるのか、言うことなしだな

没想到竟然能见到过去自己。从者还真是种不可思议的存在呢。而且甚至能与其一战,这已经无可挑剔了。(持有李书文)

对话 5

名にし負う燕青拳の創始者と死合えるとはな、まったくサーヴァントになってみるものよ。影を落とすことのない高速の拳……フン、楽しみなことだ

没想到竟能与久负盛名的燕青拳创始人比试。当个从者真是太值了。连影子都不会留下的光速之拳……哼,令人期待呢。(持有新宿的Assassin&新宿的Assassin真名解放)

对话 6

これはこれは……かの哪吒太子とは、ありがたく拝ませてもらうとしよう。

哎呀哎呀,居然是传说中的那位哪吒太子。我要恭敬地好好拜一拜。(持有哪吒)

喜欢的东西

好物は特にない。人並みに大切にしていたものと言えば……へ、やはり家族だったかな

我没什么喜欢的东西。若说和常人同样重视的东西……哼,应该是家人吧。

讨厌的东西

嫌いなもの?計算の出来ぬ馬鹿どもだ。複雑な計算ではないぞ?物の道理という、単純な計算ができぬ愚か者のことよ

讨厌的东西? 连计算都不会的笨蛋啦。不是指什么复杂的计算哦?而是连道理这么单纯的东西都算不清楚的蠢货啦。

关于圣杯

願いが叶う聖杯か……うむ、本当にあるのなら、若い頃の儂を呼ぶかな。拳と槍、どちらが上か見定めるいい機会だ

能实现愿望的圣杯啊。嗯,如果真的能实现的话,真想唤来年轻时候的我。这是确认拳与枪,究竟哪方更强的好机会啊。

活动举行中

祭りが始まったようだな。まあ待て、そう急くな。真打は最後に登場するものだ

节日似乎开始了呢。不,等一下,不要急。主角总是最后登场的。

生日

ぬしの生まれた日か。フン、では今日の鍛錬は特別密度のあるものにしなければのう

是你的生日吗。唔。看来得将今天的锻炼换成密度格外高的规格才行呢。